
社員の幸せが
会社の未来を変える
HUGMEの研修は、職場と家庭の“関係性”に着目し、
人が育ち、組織が育つ土台をつくります。
企業向け研修ラインナップ
助産師の専門性である「家族との向き合い方」と 脳科学に基づいた「コミュニケーションの専門知識」を融合した
新たな“人と組織の関係性を整える研修プログラム“を企業向けに提供しています。
産後うつ・メンタル不調・離婚など、現代の多くの企業課題の一因には、“職場と家庭の切り離し“があります。
HUGMEの企業向け研修では、職場の中だけでは解決できなかった“見えない課題”に新たな切り口でアプローチし、
社員一人ひとりの「自分らしさ」と「人とのつながり」を育てます。
HUGME研修のお客様の"声"
提供価値
「育休=家庭の危機」にならないために。出産・産後の現実や夫婦のすれ違いをリアルに学び、
育休を“育ちのチャンス”に変える心構えを身につけます。

①育休講座
育児休業の制度やメリットや、育休中のパートナーとの向き合い方やNG行動まで。
育児のリアルからパパがすべき行動を学べます。

②脳傾向性診断
ブレインアナリスト協会®が提供する脳傾向性診断から自分の理解を深め、夫婦に合った育児の向き合い方のアドバイスを実施します。
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③自分事化ワークショップ
自分とパートナーの脳傾向性診断結果をもとに「自分事化」をするためのワークを実施します。
講義サンプル
提供価値
家族(夫婦)を対象としたプログラムです。「企業の生産性向上は家庭円満であることが大前提である」という確信を基に開発されたプログラムです。
ご主人と奥様、またはお子様とのコミュニケーションの在り方などを脳科学・心理学を根拠とした内容とHUGME代表 髙橋が多くのご家族との相談の経験を融合した内容でお伝えしていきます。

①講座
夫婦・パートナーとの向き合い方を学ぶことができます。

②脳傾向性診断
ブレインアナリスト協会®が提供する脳傾向性診断から自分の理解を深め夫婦に合った育児の向き合い方のアドバイスを実施します。
提供価値
お互いの脳の傾向性を理解した上で、独自開発のUECカードを使用して、いくつかのテーマでコミュニケーションを行っていきます。ここでのコミュニケーションの定義は「聴く」➡「考える/理解する」➡「好意的に伝える」の流れを作ることです。
そして、その結果として「相互理解」を目指します。同時に他者の価値観も理解できることが特徴です。

①脳傾向性診断"PAシート"
自己理解研修
学術監修の脳傾向性診断「PAシート」を活用して自分の思考・行動・人願関係・感情に関する特性を理解します。

②"UECカード"による
相互理解研修
お互いの脳の傾向性を理解した上で、独自開発のUECカードを使用して、いくつかのテーマでコミュニケーションを行っていきます。

③専用メモによる相乗効果
「メモ書きをして自分の考えをまとめる」というタスクも入っています。メモ書きすることでコミュニケーションに必須である「統合力」「創造力」が養われます。
提供価値
「脳傾向性診断PAシート」の情報から、さらに「離職警戒度」「コミュニケーション力度」「分野別適正度」「注意力度」「マルチタスク対応力」など社員の可能性を最大化するために管理者が欲しい情報を、一目でわかる「Management Insights Programシート」(MIPシート)として提供します。

①脳傾向性診断"PAシート"
自己理解研修
学術監修の脳傾向性診断「PAシート」を活用して自分の思考・行動・人願関係・感情に関する特性を理解します。

②MIPシート<1>
離職警戒度」「コミュニケーション力度」「分野別適正度」「注意力度」「マルチタスク対応力」など社員の可能性を引き出すために管理職がほしい情報を提供します。

③MIPシート<2>
オプションでさらに提供が可能
・意志遂行度→目標達成欲
・細部注目度→こだわり度
・広範注意度→注意力度
・並行実行度→多能工度












